今度、以前旅行に付いて来た(創価)加害者を色々紹介しようかと思います。
来月始めに家族の付き合いで、また長崎に旅行に行くことになりましたので、公開するのに良い機会かなと。
どうせ加害側には毎度知られていて、被害が本格化した2007年の後半からは、毎回同行の客の少なくとも半数、酷いと2/3以上が(創価)加害者ですから。
実際にはそれより前の2005年頃から、妙に若い女の子連れたちや、数分置きにこちらをチラチラチラチラ盗み見してくるメタボ女とか、不自然な客は毎回1組くらい居ましたけど。
2007年からは、ずっと加害者たちに囲まれる羽目になっているのでツアーは本当は行きたくはないのです。
女の(創価)加害者たちが、こちらが浴場に入ると、その場で仄めかしで身体のことを侮辱してきますし、後で他の(創価)加害者にも同じように悪口を回しているようです。
加害者たちが被害者の風呂トイレに異常に執着するのは
http://mayve.cocolog-nifty.com/blog/bathto406yugi.html
このページの日別被害ファイルでお解かりいただけるかと思います。
羞恥心が無いのはどちらでしょうかね?
人の生まれついての身体的特徴をこき下ろすことの何処が素晴らしい教えの宗教なのか、加害者になるくらいのカルト創価狂信者にはもう解らないのでしょう。
ここに書いても(創価)加害者がくっ付いて来るのは何にも変わりません。
むしろ、書かないことで創価が調子に乗っている節すらありますので、この際書いてしまおうかと思います。
被害が表面化するまでは、結構空席があったり最少催行人数をちょっと上回るくらいの人数しかいなかったりしたのですが、2007年後半からは毎回客がいっぱい居るようになりました。
家族が電話で申し込みするのを盗聴しては、カルト創価が動員をかけている様子です。毎年何十万たら何百万たらカルトに貢いでいるだけあって、狂信者というは結構お金があるようです。下手をすると旅行費用を創価が出しているなんて有りそうなんですが。
旅の恥は掻き捨てならぬ、旅先での嫌がらせはやり捨て、がカルト宗教創価の教えなのかもしれません。
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1月17日
内訳は昨日の記事に書いてあります。
ノイズキャンペーン参考用ファイル各種
http://mayve.cocolog-nifty.com/blog/noise.html
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