今日は下は洗面所(いつも)やわざわざ玄関(時々)に出て咳をしています。
これを書き始めたらまた始めたので、心当たりがあるということでしょう。
では下が心当たりがあるらしい件を開始。
ネットに使っているPCが、1日最低1回以上はフリーズするのを再発するようになりました。
OSがWinMeなので元々安定性は期待できないのですが。
ここ1~2年は青いエラー画面の頻度も比較的少なく、一月以上エラー青画面を見ずに済んでいた(最初からXPだと解らないでしょうが、Meではかなり素敵なこと)ことがあったのに、またかという感じです。
一番酷かったのがこのPCを購入して1年以上経った2002後半~2004年中頃までで、下手をすると起動後に何も操作していなくても数分おきにエラー青画面やフリーズが起こっていました。
何度もリカバリーを繰り返しても直ぐにその状態になる、というのが続いたのですが、その後何度目かのリカバリーの後にようやく安定するようになりました。
それから去年集団ストーカー被害ブログを始めるまで、エラー青画面は何度か見たくらいで、数分でエラーが起こっていたあの頃は一体何だったのかと思うくらいに快適に使えていました。
ここで勘の良い被害者の方なら多分お解かりじゃないかと思いますが、このPCエラーの起こり方にどうも不自然な点があって、それがいわゆる電磁ハラスメント機器によって起こされたのではないかという疑いを抱いています。
単にリカバリーが上手くいって安定したとも考えられるのですが、一応、エラーが人為的に引き起こされた可能性を疑うことになった現象が、被害ブログを始めた2007年の秋~冬頃にありました。
その頃はブログを書くよりこの犯罪に関することを調べる時間の方が多く、その時使っていたPCもMe機ではなく、別のOSがXPの新しいノートPCでした。
勿論そのノートPCはそれまでエラーらしいエラーなど一度も起こしていませんでした。
ある日いつものように集団ストーカーのことを調べていると、突然画面の動きがおかしくなりました。
マウスポインタの動きが重くなってコマ送りのようにカクカクと飛ぶようになり、クリックが反応しません。プログラムを起動しすぎて重くなったのかと思いきや、ブラウザ1つととエクスプローラでフォルダ1つを開いているだけでした。メモリも増設したので半分以上余裕があります。起動して1時間も経っていないので、リソース不足とも思えません(Meじゃあるまいし)。怪しいサイトにアクセスしていたわけでもありません。
とにかくLANケーブルを抜いて、一旦再起動してみようとしました。が、プログラムを閉じようとクリックしてもショートカットを押しても反応するまで何分もかかります。
ようやく再起動してもやっぱりいつもの再起動と様子が違ってえらく時間がかかる、ポインタはおかしいまま、ウインドウ一つ開くのにも苦労します。
ちょっとこの様子を見てもらって相談しようと思い、横にいた家族に声をかけました。
その途端にそれまでの異常が全て無くなりました。マウスポインタもブラウザもいつも通りに普通にクリックできるし開けます。
それからはそのようなおかしな動きが起こることはありませんでした。
ちなみに異常が起こった時に見ていたページは、テンペスト盗聴のことを調べていて辿り着いたページで、漏洩電磁波と侵入電磁波によって起こる電子機器の異常のことが書かれているページでした。
その後そのノートPCには異常はありませんが、次はその部屋にあるテレビに変なことがありました。
部屋で一人でネットで調べ物をしている時に、何となくニュースを見るためにテレビを点けていました。
その頃はテレビを点けると加害側に盗撮されてしまうなどとは解りませんでしたし、画面向こうからのリアルタイムの仄めかしもまだありませんでしたから、ほとんどBGM代わりでした。
そこでネットをしていると、急にテレビの電源が切れました。
リモコンを触ってしまったのだろうかと思って探すと、ノートPCの30cmほど前の向こうに落ちていました。
その1月ほど前にも二度ほど、そのテレビの電源が勝手に切れたことがありましたが、このテレビも10年以上使っているからだろうと思って、独りでに電源が切れるなんてことはそれまで無かったにも関わらず、特に気にしていませんでした。
そして、まだ気になるニュースをやるかもしれないと思ったのでまたテレビを点けてPCに向かうと、何分かしてまたテレビが消えました。
いい加減寿命が来たのかと思いながらまたスイッチON、でPC画面に向き直った途端、にまた独りでにスイッチOFF。
これを2~3回繰り返し、もう消えても放っておこうとネットに集中することにしました。
すると、消えていたテレビが勝手に点いたり消えたりを数秒毎に繰返し始めました。
何だこれは、と思いながら横目でパチパチONOFFし続けるテレビを見ていると、なんとONOFFでだんだんとリズムを取って行きました。
それを見て浮かんだのは、幼児や猿が音の出る玩具を叩いて遊んでいる様子でした。
20分ほどの間にテレビは数十回、点いたり消えたりをし続けました。
これはやはり記録しておいた方が良いなと思い、録画を始めますと、PCの時と同じく、またその途端にテレビは何事も無かったのように元通りに映るようになりました。
その後テレビは何度か勝手に電源が切れることがありましたが、1秒おきに繰り返すなんてことまでは起こっていません。
他は、その部屋でビデオを再生した時に一度、音に頻繁にノイズが入ったり、再生が止まりかけたり、画面が異常なブロックノイズだらけになったことがあります。
ちなみに、その部屋にいた時も常に下から大きな突音がし続けていました。
集団ストーカー被害者の周りでは、家電や電子機器の異常や故障が起こり易いというのを知ったのはその頃です。
これらテレビなどの異常があってから、そういえば何年か前にPCがしょっちゅうフリーズしていたのに最近とんと無いのは、実はあれも加害者がおかしな機械を使っていたからなのではないか、ということに思い至りました。
当時サイトにアップしたイラストや、LANケーブルなどを抜いてオフライン状態で描いた非公開イラストを元にした仄めかしが頻繁にされるようになった時期と、Me機のエラーやフリーズが収まった時期は重なります。
それまではこちらの作業を妨害するためにエラーを起こさせていたのが、テンペスト盗聴で仄めかしネタを得る方針に変えたために、あえてエラーの原因となるようなことをしなかったのだと考えています。
このような経験もあり、私は電磁波被害は特に否定する気はありません。
遠隔で家電に異常を起こせるなら身体に異常も起こせるだろうというのは予測できます。何と言っても電子レンジと同じ原理ですから。(子供の頃、電子レンジを使っている最中にレンジ扉の前に立つなと親に言われ当時は理由が解らなかったのですが、今でもそういうのはあるのかな?)
既に航空機内では携帯電話やモバイルPC、ゲーム機などの使用は禁じられていますし、昔パチンコ台に電磁波を照射する機械を使い、中の機器に異常を起こさせて大当たりを出させるという手口まであって業界が台に対策を施したそうですし。
欧州では電磁波に対する基準値などが制定されているとも聞きます。
YouTubeには、PCや家電に起こる異常現象の動画を公開している被害者の方が何人かいます。
こちらに起こったのもそれと似た現象がありました。
こちらの加害者たちがあまり攻撃的な機械を与えられていないのか、今のところ電磁ハラスメント機器らしい外部からの現象と言えばそのくらいです。
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10月15日
最近少ないですね。
でもブログを書き始めると下とかが色々やり出すノイズキャンペーン参考用ファイル各種
http://mayve.cocolog-nifty.com/blog/noise.html
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