プロ市民

2009年10月 7日 (水)

ブログに追加後わずか4時間で例の印象操作記事が異常上昇しましたが

こちら以外誰もやらないような検索語ですら1ページ目に出たがるほど、加害側は宣伝工作に力を入れているんですか。
逆にいえば、それだけ加害側は隠蔽工作に必死にならないといけない段階なんですね。

創価犯罪者の好きな侮辱語ページに追加してありますが、この記事にも検索結果キャプチャを掲載。

20091007011914searchblogafter4hno6h

ブログに追加してたった4時間で真下に付けてきました。
この騒ぎは大分前から始まっていますから、それに応じた順位なら結果はもっと早く上がってきていた筈ですけどねえ。
画像に付けた注釈の通り、夜間は概ね6時間毎に、最低1度は同じ検索語をペーストして(面倒臭がりと念の為の確認)の検索を数ヶ月続けているので、かなり詳細に結果推移を観察しています。
数時間で異常に順位を上げるほど、加害側の操作は相変わらず順調のようですね。むしろ強化されている様子があります。

そう言えばこの人、アクセスランクにも疑惑が持たれているという記事を一般の人も書いていました。
突然何をそんなに必死になっているんだと思うくらい、被害者に対して異常な程の侮辱キャンペーンを始めたりと色々言動がおかしな事になっていて、例えこちらが被害者でなかったとして、万が一頼まれても絶対関わりたくない類の人という印象です。数年前、検索で出てきたので偶然読んだ記事でも元々あんな風だったようにも感じますが。
妙な支持者も大量にいるようです。
その支持者の中に、どうも被害者を粘着ウォッチしている気色悪い加害者がかなり居るっぽいし。

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2009年9月 9日 (水)

今朝は1時間以上創価専従加害車たちが喚き続けていました

今朝の近所の専従加害者たちの、1時間以上に渡る喚き叫びがなり立ての声は凄まじかったです。
ココログはアップロード出来るファイル上限が1個または1回につき1MBまでなので全部を一つにはまとめられませんでしたが、やっている加害者によって幾つか区切れるので加害者と時間帯毎のファイルとして追加しました。
連中がどの程度の時間、騒音を喚き続けていたかは、ファイル名の最初の数字が「年月日時分秒」の順になっているので判断してください。

当然のように拡声器騒音業者も来て、例の如く下406号室ボンレスハム創価オバハンも喚きもセットです。

正面棟405号室、及び正面棟周辺の加害者たちの場合
階下の加害者406号室宅と隣接からの通常室内向けノイズキャンペーン
拡声器騒音業者の出現状況ページ

そう言えば今日は西暦下2桁と月日が揃ってるんですね。
創価犯罪加害者たちって、ゾロ目が異常に好きでしたね。
加害車ナンバーなんか、キリが良い数字ばかり乗ってますが、あれ金やどこかの筋にコネがあればそういう番号が貰えるっぽい?
外車などの一般普及帯価格の車より何ランクか高い車に乗っているのが加害車ナンバー付けてけっこう走っています。
創価からナンバーだけでなく車資金までも貰えるのだろうか。
被害者の監視と加害者工作のためだけに加害者に職と家を手配しているくらいだから、その程度はした金なんでしょうけど。
今日の大暴れも、それにちなんで狂気(狂喜)している雰囲気だらけでした。

あとは、いつものテレビ東京創価犯罪者の好きな侮辱語に書き換えての再放送

創価加害側の仄めかしキーワード(加害者サイン)
http://mayve.cocolog-nifty.com/blog/honomekasiwords.html
http://mayve.tumblr.com/

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何となく、先日、何故か創価は加害側でなくて全く別の組織であって、創価は無関係だから加害側から外すべきだという意味のことを、やや遠回しながらメールやコメントでやたらと何度もしつこく書いてきた自称被害者から偽被害者扱いされたのが、下406号室や正面棟405号室たち専従創価犯罪者たちが調子に乗っている原因な感じがします。
彼女(多分)もどこかブログを始めたようなことを書いていたので、そこで吹聴しているんですかね。
どうもあちら、証拠を出している被害者に色々言っていましたけど。言いたい事は解らないでもないですが、それにしても??な部分があったので。

それと、最近そうしてネットに記録証拠を公開している被害者に対して、加害側が何とかして信用度を下げようと各種工作を仕掛けて来ようとしている気がします。映像や音声だと言い逃れが出来ないからか。
正直、今回のあれは嵌められた感じが物凄くしています。
精々20人/日程度(テンペストで編集画面から全部盗撮で毎日見ている加害者は当然アクセスすらしてきませんのでカウント外)のこのブログにすら必死に工作をし掛けてくるというのは、加害側に不都合な被害者と見なされている考えるべきなのか、それだけ加害側がのっぴきならない状態だと判断すべきなのか。
ここ数日の加害者たちの調子の乗り方が、自分たちに有利な状況なので存分に楽しんでいるような気配。

今度、メールでのやり取りを公開してどうしてこちらが彼女の主張に不審感を持ったのか書くことにします。
一応、あまりにプライベートな部分は削ると思いますが。

今現在は、創価犯罪者の好きな侮辱語の被害を公表してから、いかにこの仄めかしが増えたかを、出現頻度として比較する作業をしています(そういうのもに使える便利なツールを公開して下さっている方がいましたので)。
本人以外には大変理解されないのが仄めかし被害というものですが、例えば今回のような特定の言葉が多用されるようになった時期が解れば、ある程度は説得力も出るんじゃないかと。

まあ、どの道頭から否定ありきの人には何を証明しようがそもそも見ようともしませんし、先日の人のようなこちらに不審感がある人(あの人はミスリード情報で誘導するための工作員だったと見ていますが)にも同様に意味はないでしょうが。

ついでに、前こちらが成りすましではないかと指摘した被害者のも比較しようと思います。
これもある意味他の被害者(しかも被害者として有名どころ)の信用度を下げる事になりますから、こちらをそういった工作員として見る人もいるかと思います。
あの人もこれで偽被害者呼ばわりしてきたとも言い切れませんが、さっき書いた通り、検索八分済みの日に20人来るか来ないかのブログで一人でクダ巻いているのと、アクセス数万(数十万だっけ?)の掲示板に書いてあるものと、どちらが影響力があるかは一目瞭然でしょうに。
それに、今年の2月までと被害公表後の3月からのいくつかの投稿内容を検索するだけで、割とすぐ解る類のものですから。

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9月8日
20090908sirenfolder

比較参考:去年2008年の同日分
mayvelog: 9月 バックナンバー

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2009年6月20日 (土)

追加記事・本日は朝日で加害ワード2連発

本日、先に来たノイズキャンペーン業者と久し振りの正面棟405号室ページの追加分は、前の記事で。
http://mayve.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-ea81.html

もう一つは、記事タイトル通り、久し振りの朝日にて加害ワード出現。
しかも2つ、同日にやるしつこさ。
片方は記者ですが、片方は文面や妙に整いすぎた感のある内容からすると、加害ワードを連呼するためだけの、プロ市民みたいなのによるやらせ投稿らしい感じです。

先日書いた、加害者は少し大人しくしている時間が続くと、これではいけないと思うらしく急に加害工作を激しくし始める、という例と全く同じパターンです。
ネットで加害ワードを見ない日が1日以上あったのと、朝日は1ヶ月近く加害工作をしてこなかったため、メディア系加害工作の御触れが出たものと思われます。
このパターンの傾向も追記しておきました。

創価加害側の仄めかしキーワード(加害者サイン)
http://mayve.cocolog-nifty.com/blog/honomekasiwords.html

朝日新聞カテゴリー
http://mayve.cocolog-nifty.com/blog/cat35056495/index.html

朝日新聞の正体
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/223.html

プロ市民と言うかプロ加害者というか、の投稿疑惑については、Wikipediaのプロ市民の項目(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%AD%E5%B8%82%E6%B0%91)から、

「プロ市民」という用語が普及した背景には、朝日新聞の読者投稿欄「声」の調査が挙げられる。「無職」「団体職員」といった肩書きの投稿者たちに対して、一部2ちゃんねらーがGoogleを使った氏名検索を行った結果、実は"筋金入りの"活動家であると判明した[4]。このような経緯により、プロ市民という言葉・概念が定着していった。

このペースならアニメ漫画系被害ページの公開準備は順調です。

下(406号室及び305号室)と加害者たちによる風呂・トイレの監視被害状況
http://mayve.cocolog-nifty.com/blog/bathto406yugi.html
こちらも追加。トイレでの物音に反応して特大突き音が行われたファイル。

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6月19日
20090619sirenfolder

比較参考:去年2008年の同日分
20080619sirenfolder

ノイズキャンペーン参考用ファイル各種
http://mayve.cocolog-nifty.com/blog/noise.html

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2008年10月29日 (水)

隠蔽工作員たちは今日も元気ですねえ

ふと思い出したので2chを見てみたら、また工作員が大量発生して相も変わらずワンパターンなテンプレート書き込みを延々と続けているようですね。
今日のY新聞の医療欄でもまた統合失調症が取り上げられて、しかもスパイだの被害妄想だのと、これもいい加減見飽きてきたテンプレート集団ストーカー隠蔽工作な内容でした。
隠蔽工作の動きが活発化したのは、やはり集団ストーカーの知名度が上がってきたからでしょうか。
議員の口から矢野氏の集団ストーカー被害のことが出て、さすがに加害側がまずいと感じているのが物凄くよく解ります。
公の場で集団ストーカーという言葉が出ることすら、加害側には非常に不都合であるということなんでしょう。

そう言えば、先月もこの新聞で統合失調症の原因遺伝子が見つかったらしい、という外国の論文の記事が科学欄だか医療欄だかに載っていました。この新聞に変わって2~3日後くらい、いつものように素晴らしく良過ぎるタイミングで。
しかし、その原因遺伝子を持っていても必ず発症するわけではなく、せいぜい1.2~1.3倍くらいしか発症リスクは高まらないと言う内容でした。それってほとんど誤差で片付けられてしまわないか?というくらいの程度な気がします。サンプルが偏っていればその程度の数字は出てしまいますし。
まあ、この記事も例によって仄めかし兼隠蔽工作の一種だろうと思ったわけですが、これを見て先ず考えたのは、原因遺伝子のリスクを調べるにあたって、患者のサンプル抽出が正しくなかったために統計結果が正しく出なかったのでは?ということです。

集団ストーカー被害は、人為的に統合失調症と同じ状態を作り出すための工作であるというのが有力な説です。
集団ストーカー被害者がサンプル患者集団に紛れていたとすると、自然発生的な患者と異なり、集団ストーカー被害者は無理やり患者に仕立て上げられたか本来何ともないのに異常なストレスによって人為的に発症させられただけなので、原因遺伝子を持っていない可能性が高くなります。
本当の罹患者だけが集められたなら、原因遺伝子が明確に発症原因であると結論づけることができたのかもしれませんが、擬似的な患者や全く正気なのに工作で誤診させられている被害者、彼等は本来は病気ではなかったのに外的な要因で病気とされた人たちですから、内的な要因である遺伝子に原因を求められるはずもありません。
発症リスクが低い結果が出たのも、統合失調症と診断されている人たちに、本来健常なはずの集団ストーカー被害者が非常に多く含まれているため、数値を押し下げてしまったのではないか。
というのがその調査結果に対する感想でした。やっぱりマスゴ…。
これは、日本に限らず世界中で如何に集団ストーカーが蔓延しているか、ということなのではないかと思います。

話し戻って2ch繋がりで。
偶然検索で見つけましたが、被害者の居ないところで加害者たちが被害者の情報のやり取りをしているというのがこれなのではないかな、と。

集団ストーカー被害者スレ」(魚拓)の

211 :タゲ発見:2008/07/25(金) 15:20:32 ID:LLfeHkVq0
東京都町田市、身長175ぐらい、細い。集合住宅に住んでる模様。
ゴリラっぽい顔つき。年齢20代前半、茶髪。ギャル男風だよ。

日付が、多分ブログのプロフィールに地名を公開した頃と一致したと思います。なので、こちらに対する仄めかしか嫌味と判断。
情報が一部違っていて、嘘5割:本当5割くらいです。ゴリラっぽいギャル男というのが想像し辛いのですが、加害者の罵詈雑言は言った本人にそのまま返っているという例の法則が発動しただけかと。
闇サイトで犯罪仲間の募集をするような感じなんでしょうか。このスレッドに居る加害工作員に対する呼びかけなんじゃないかと見ています。
これを書いた本人は、ひょっとするとURLを貼ってサイト荒らしの依頼をした程度の気分なのかもしれません。
やられる被害者はこういった連中に年単位で実生活を損なわれ続けているわけですが。
通報されるのが嫌なので、本人の行かない(知らない)場所でこうして通達を出しているようにも感じます。

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2008年10月22日 (水)

正面棟405号室

先程も夜11時過ぎに車で出て帰って来て、家に入る直前にウェッヘと咳風喚きをやっているのを録画録音しましたが、これは今年6月頃から、夜に車で短時間出かけて深夜に帰ってきてウェヘッと言う、というパターンにほぼ固定されたノイズキャンペーンの一つです。
参考ファイル集ページにもこれの一つを公開してあります。

去年の被害が本格化してからの寒い時期には、夜中はあまりやっていなかった様子です。
そもそもこの加害宅が堂々とノイズをやりながら出入りするようになったのが、この春先頃です。
今年の春先から近所の加害者たちのノイズキャンペーンの頻度が揃って活発になっていますので、やはり春からひっきりなしに来るようになった拡声器騒音業者と同じく、この時期にこの地域の加害責任者から近辺の加害者たちへ本格的な工作の指示が来たものと見ています。
今年3月頃までと、それ以降で、ノイズキャンペーンの種類と回数に明確に違いが見られます。

処理が面倒なのでこれまで撮った動画公開していませんが、どうしようか検討中です。
暗いからそのままでも大丈夫な気もしますけど、後ろめたい加害者ほどこういう時にプライバシーがどうのこうのと言い逃げしに来るようです。
しばらくこうした補足レポートでも続けてみます。他は、また特集ページでも作っておくのもありかと考えました。一時期毎晩やっていたお陰でそれなりに数が揃ってきた工作の一つですし。
ここのところも毎晩やっていますので、特集ページで優待される方が向こうも上に尻尾振りぶりをアピールできて良いのではないかなと。
親が覗きをするような家庭で子供に悪影響が出ないわけはありませんし。様子を見ていると、どうやら子供を盾にできると考えているような節があります。
既に近所の加害者宅では次の加害者養成のカルト洗脳教育が行われているのは、参考ファイル集ページに公開してある通りです。一応彼等のためにも、傍から見たらがどんな目で見られるかということを親がしているかを一度公開しておいた方が良い気もします。

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2008年8月19日 (火)

今年始めに入ってきたチラシ

大分時間が経ちましたし、そろそろ公開しても良いだろうと思いましたので。
加害側の反応で警戒度が計れるとするなら、近所の加害者は、いつもの咳やこれの前の投稿のファイルのようなクシャミのふり(7月からの近所の加害者のブーム)や、クシャミですらない喚き声を深夜に立てまくっていますので、加害側に良くない情報ということになりそうです。
今日はしつこい方なので「当たり」かも。サイレンも来たようですし。

20080818170100v6010007

一般の人にはただの政党PRのチラシですが。集団ストーカー被害者の自分としては、一般とは違う部分に重要な情報が載っているチラシでした。
集団ストーカーに関してよく名前の挙がる宗教団体と密接に関わる某政党が、2008年始めに市内に配布していた物の一部です。

ここに書かれている中で特に2番目が、多くの被害者が集団ストーカー加害行為を行っていると訴える団体と、非常によく関連しているように見えます。
他の部分の内容も、社会不安を煽ることで儲かるビジネスが噛んでいるのが解ります。別にこういった商売が全て良くないとは思いませんが、ここ数年の防犯ビジネスの妙な伸びや、かなり増えた広告の回数は注目しておいた方が良さそうです。
このチラシの内容にある通りなら、少なくとも市内の民間防犯組織は、特定団体の影響下にあるのは、ほぼ間違いないと言えそうです。
防犯や警備など、警察やそれに近い性質の組織が、特定の団体に恣意的に運用される危険性は、政治ブログなどでよく指摘されています。
最近ですと、人権擁護法案に伴って作られる団体が警戒されていますね。確かに既得権益や利権に目敏い方々が群がる様子しか浮かばない法案です。

阿修羅だったかどこかのブログでしょうか、他の有名な防犯団体も別のカルトと関わりがあるらしいというのを見ました。
「使える」組織にはあらかた手が回っているようで。
組織を実質支配下に置くには色々手があるようですね。内部に人を送り込んだり、こうして援助といった形で縛りを入れたり。こう書くと、天下りのやり方と変わらないっていうのが何だかな。

こういう類はミスリードには思えませんので、よほどこの犯罪が発覚しない自信があるのだろうなと感じます。
むしろ、こちらに自分たちが加害側であるとわざわざアピールしてきていると見ます。
こういうのも仄めかしの一種でしょうか。

近所の加害者って、さっきの既得権益や利権に関係ある人たちだったりするんでしょうか。
喚くタイミングが、どうもそういう部分でやるのが多いように思えるのですが。

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2008年6月27日 (金)

プロかもしれない市民と2世

昨日、家族と美容院に行きました。
ここは最近行くようになった店で、集団ストーカー被害者である以上、当然と言いますか、残念ながらここの1人もほのめかしをしてきます。
ですが、どこに行っても結局同じになることと、初めて行った時に早速ほのめかしがありましたので観察のためというのと、値段分の仕事はしてくれていますので、家族のついでにという形で時々髪を切りに行きます。
そのほのめかしをしてくる人も、一応今のところは仕事だけはまともと思っていますが、そろそろちょっと怪しくなってきたかな?と思えることがありました。
今回は特に書くほどの問題ありませんでしたが、さて。

*ここから本題。
その出かける時、何故か日の丸の旗を持ってキックスケーターに乗った小学校低学年~4・5年生くらい子供が、私達の乗っている車を凝視していました。
団地内の内周路でのことです。(サイドの写真1の棟右後ろ)真横に公園もありましたが、その時その子の他に子供はいませんでした。
イベントでも祝日でもない、平日の昼間に子供が国旗を持って独りで遊んでいるのって、一体何なのでしょうね。
これもほのめかしだと考えますと、と言うか間違いなくそうでしょうけど、
・最近よく、いわゆる右側の主張をしているサイトやブログを覗いていることへの当てつけ。
・偽装がお家芸のカルト加害側が、保守系勢力の皮を被ってミスリードを狙った演出をしている。
どちらでしょう。両方かなと考えています。

この子供、最初見た時、手に旗を持っているのが解らなくて、単に見たことのない子だなと思うと共に、生気のない顔、というのが第一の印象でした。
一見しただけでそんな感想を抱いたのも初めてです。その程度には異様な感じはしました。
顔が青白く、目も虚ろと言いますかこちらを見ているのに見ていないような目付き、曇り空で木の下の少し薄暗い場所に居て、こちらをずっと見つめていて、時間が遅かったら幽霊みたいに見えたかも知れません。
家族と車の中で、なんで国旗なんか持っていたんだろうね、それにしても変な子だったと話しをしました。
そういう話をしながら考えていたのは、
ここの近所に住んで加害工作に参加しているのには、この子供と同じくらいか以下の歳の子供を持つ親達が何組か居ることと。
親がモラルハラスメント人間だったりカルトに没入してしまうと、機能不全家族の状態に陥り、虐待と同様のことが起きるということ。
加害側は子供を便利な道具のように使っていると感じている被害者は、かなり多いようです。文字通り、人間の盾です。
被害者は子供を攻撃しないと十分解っているのでしょう。
子供でも容赦しないような相手なら、とても子供を使って嫌がらせをするなんて危険なマネはできません。
そうでなくても、常識がある人間なら、そもそも自分の子であろうとなかろうと、子供に悪さをさせるはずないのですが。
と言っても最近は、子供に万引きをさせていた親が何人も逮捕される始末ですし…。

この近所の人達、街宣車が来ていた一週間の間(警察に電話したら翌朝職質を受けて今は一応来なくなった模様)、子供を車で送迎していたようですが…。
行動が早いのは良いと思います。ただ、私が警察に電話した時、応対した人はここの自治会長さんからは苦情を受けているとは言っていましたが、他からも苦情が来たとは言っていなかったのが気になります。
仲間内で子供の送迎をするくらいには防衛本能が働くのに、その原因である街宣車に対して当の本人達が通報しないのは何故なんでしょう。
この近所で加害工作をしている家庭って、本当に「普通」の家庭なんだろうか、というのが、大分前から抱いている疑問です。

プロ市民 - 通信用語の基礎知識

「集団ストーカー」 レポート その6 ~ 隠れプロ市民、集団ストーカー実行グループの構成、そして監視密告社会 ~

関係ありそうなのでリンク。

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