旅先での被害と加害者たち

2009年7月 3日 (金)

目覚ましサイレンで加害者活性化&創価が居なければ救急搬送遅れなどが解消されます

昨夜、朝7時の予定の事を言ったら、きっちり7時直前に合わせて加害者たちがサイレンを派遣してきました。
その後の下406号室干物ハム夫婦のノイズキャンペーンと合わせたファイルで公開。

階下の加害者406号室宅と隣接からの通常室内向けノイズキャンペーン
http://mayve.cocolog-nifty.com/blog/51s.html

正面棟405号室、及び正面棟周辺の加害者たちの場合
http://mayve.cocolog-nifty.com/blog/2-49-405.html
公開ファイル編集を始めたため、正面棟405号室子供が喚きをしていったと。
まあ2008年から毎日毎日よく下を通る度、必ず偽咳を喚いて行く子供だと思います。正面棟405号室itou家の連中は。

今日はたまたまこの時間でしたが、加害者たちにとっては別にこれが他の時間でも構わないようで、こちらの出る時間、到着する時刻、帰る時間など、それぞれ合わせて緊急車両を出動させてきます。

今年の旅行の出発当日の2月4日にも、わざわざパトカーを呼びつけるために、駅前の店舗でガラス破り進入強盗をやっていたり、風俗店で適当な理由で救急車を待機させていたり。
20090204050738cimg4872travel_1stday 2009/2/4 旅行出発当日の物

創価加害者たちが居なければ、こうした余計な事件も起こらず町田も平和なんだけどとつくづく思う次第です。

救急車が全て出払って本当に緊急を要する人に回せなかったり搬送が遅れるのも、こうして創価加害者たちがノイズキャンペーンのためだけのコンビニ受診や詐病で呼びつけまくるための所為が多分にあるようです。

創価が自分達で遅れる原因を作って、さも創価公明が制度の不備を正したかのように振舞っていれば、何も知らない信者や行き届いたB層化教育で騙され易くなっている一般人などは、創価公明に簡単に好印象を抱いてしまうのでしょう。
サイレンでのノイズキャンペーンは、こういったマッチポンプ演出での票集めの一環として利用されている感じですね。

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2009年2月 7日 (土)

不法侵入の前と後

日付が変わる頃に帰ってきました。今回は体調は特に何もありませんでした。

で、案の定今回、不法侵入されて下らないお土産が残されていました。
今まで特に言っていませんが、多少長く家を空けると必ず加害者たちが家漁りに来てます。
以前それで、クロッキー帳などの紙に描いた絵で盗作仄めかしをされています。あと、どうもよく身に付けていた腕時計も、被害が本格化するまで無くしたと思っていたのですがそうではなく、加害者に盗まれたようです。

話を戻して。
出発直前に撮影。
20092442400v6010002s
何も置いていませんでした。

先ほど帰ってきたら、ここに何故かティッシュが置いてありました。どうせ何かあるだろうから準備していたデジカメで見つけた瞬間に撮影。
200926235820cimg5501s

最初の写真の通り、私が置いたわけは無いです。
それに、このティッシュの取り方や使い方は自分のいつものやり方と違いますし。

カルト菌でも置いていったのですかね。嫌だわあ汚くて(物理的にも精神的にも)。
今はとりあえずこれだけ書いておきます。今のところ、家の中の物で盗まれたは不明です。ネット用PCでは変なファイルは見付かっていないようです。今後いじられた形跡が出てきそうな気もしますが。

今回撮影したカルト創価加害者も、この間のように後で動画や写真で晒しておこうかと思います。
実はヘッドホンを付けっ放しでノイズキャンペーンをあまり聞いていなかったので、目の前で凄く派手に加害者アピールをしてきた何人かしか確認していないため、それを中心に。
今回は、当然のように今回も居た帰りのバスの咳唸り加害者をフルバージョンで撮影できました。
長いので早回しで時間圧縮するか、咳唸りだけ連結するか、どちらが良いのかまだ決めていませんが、彼の挙動不審さも含めてやや面白いかもしれません。
加害者が落ち着き無く度々こちらを確認してくる様子は、犯罪者にも犯行時のプライバシーが必要だと世間で言うので解り難くなっていますが、公開済みの動画で一部見られます

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2009年2月 3日 (火)

旅行先での被害例

去年の7月の屋久島旅行に行った時の被害です。

やっと動画ができました。
9分以上あります。長いので時間のある時にでもどうぞ。
http://www.youtube.com/watch?v=dyxcDm4WiaE

以下は動画の補足です。

実は2日目の行程を、我が家だけ全員体調不良でキャンセルしました。
部屋のエアコンの操作がよく解らず、点けっ放しで寝てしまったため家族揃って風邪を引いたのです。普段エアコンに頼らずに扇風機くらいで夏を過ごしているのが、逆に仇となったようです。
被害者的には、この突然の体調不良を加害工作の所為と考えることも出来ますが、今回は完全にこちらのミスなので、全てを加害者たちの仕業とするのはいささか早合点と考えています。
しかし加害者たちはこちらが損をしている姿を見て、大変喜んだことでしょう。このブログの各種の参考ファイル集のページで解る通り。
ただ、やはり関東に住む者としてはかなりの額をはたいて屋久島まで行ったわけですから、せっかくの屋久杉を見るチャンスを不意にしたので大変もったいなかったのは間違いありません。

先の動画を見ていただければ解りますが、3日ほどの間にこちらが聞かされた加害者たちの汚い咳払いは数百回に上ります。
食事の時だけで50回以上になりますし、帰りのバス内でも50分足らずの間に60回以上の咳音を切り出しました。
この2つ分だけで既に100回以上なのですから、後はお察しください。

あとは写真。

空港で待ち時間中に側をうろついてはウンウン唸っていた加害者。
カメラを確認した途端に唸り声を派手にしてきました。
20080715073236cimg1813airpevil1 20080715073250cimg1814airpevil23
…腹が出ているのばかりが並んでいるような。

動画にも出演していた同行客の加害者。
この人たちは動画でウヘンウヘン行っていた方々です。
20080715163108cimg1859evil1 20080715162726cimg1853evil2
20080716121706cimg1946sb 左は同一人物(大体解るか)
20080717124348cimg2014evil4 20080715161142cimg1846
中年女性3人組のは、他の加害者たちがあまりにウヘゲヘうるさいので、あまり熱心にはやってきませんでした。そこまで熱心でなかっただけですが。
確かに他の加害者たちだけで、十分唸り喚きが凄かったですし。
それと、どうも内2人が加害者で、残り1人は加害者ではなさそうでした。なので扱いは小さめにしておきます。

山道を上って屋久杉を見に行くときにやってきた加害者。
人の後ろに回ってはウンウン唸るタイプ。
20080716085742cimg1878 20080716090746cimg1881
空港の加害者もそうでしたが、男の加害者にはどうしてこうボッテリしたの、小デブ~メタボ体型が多いのでしょうか。

帰りの空港では、何故か犬を見せに来る加害者がたくさん湧いていました。
空港内では、ペットはキャリーケースに入れているのが普通だと思っていたのですが。
被害が本格化する前の2007年前半までの旅行では、空港内でペットを出しっぱなしで連れ歩く人を見かけなかったもので。
20080717220720cimg2070
擦れ違いざまに被害者(こちらですね、つまり)の顔をチェックする加害者たち。
犬憑きのカルト加害者は大変有名ですね。地元にもゴロゴロ居ます。

最後に、バスで一番執拗に唸っていた加害者。
20080717225850cimg2081

これ以外にも加害者はいましたが、はっきり撮れたのはこれくらいだと思います。

明日からの旅行では、参加する加害者の皆さん頑張ってカメラを避けてくださいね。

ついでに。
さっき正面棟405号室の加害者が逆切れパターンを発揮して、汚い怒鳴り声を張り上げて帰ってきましたので、追加しておきます。
この加害者もどちらかと言うとボッテリ系に近いですね。顔は丸く突っ張っているように見えます。
http://mayve.cocolog-nifty.com/blog/2-49-405.html

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2009年1月18日 (日)

レポート

今度、以前旅行に付いて来た(創価)加害者を色々紹介しようかと思います。
来月始めに家族の付き合いで、また長崎に旅行に行くことになりましたので、公開するのに良い機会かなと。

どうせ加害側には毎度知られていて、被害が本格化した2007年の後半からは、毎回同行の客の少なくとも半数、酷いと2/3以上が(創価)加害者ですから。
実際にはそれより前の2005年頃から、妙に若い女の子連れたちや、数分置きにこちらをチラチラチラチラ盗み見してくるメタボ女とか、不自然な客は毎回1組くらい居ましたけど。
2007年からは、ずっと加害者たちに囲まれる羽目になっているのでツアーは本当は行きたくはないのです。
女の(創価)加害者たちが、こちらが浴場に入ると、その場で仄めかしで身体のことを侮辱してきますし、後で他の(創価)加害者にも同じように悪口を回しているようです。

加害者たちが被害者の風呂トイレに異常に執着するのは
http://mayve.cocolog-nifty.com/blog/bathto406yugi.html
このページの日別被害ファイルでお解かりいただけるかと思います。
が無いのはどちらでしょうかね?

人の生まれついての身体的特徴をこき下ろすことの何処が素晴らしい教えの宗教なのか、加害者になるくらいのカルト創価狂信者にはもう解らないのでしょう。

ここに書いても(創価)加害者がくっ付いて来るのは何にも変わりません。
むしろ、書かないことで創価が調子に乗っている節すらありますので、この際書いてしまおうかと思います。

被害が表面化するまでは、結構空席があったり最少催行人数をちょっと上回るくらいの人数しかいなかったりしたのですが、2007年後半からは毎回客がいっぱい居るようになりました。
家族が電話で申し込みするのを盗聴しては、カルト創価が動員をかけている様子です。毎年何十万たら何百万たらカルトに貢いでいるだけあって、狂信者というは結構お金があるようです。下手をすると旅行費用を創価が出しているなんて有りそうなんですが。

旅の恥は掻き捨てならぬ、旅先での嫌がらせはやり捨て、がカルト宗教創価の教えなのかもしれません。

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1月17日
20090117sirenfolder

内訳は昨日の記事に書いてあります。

ノイズキャンペーン参考用ファイル各種
http://mayve.cocolog-nifty.com/blog/noise.html

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