目覚ましサイレンで加害者活性化&創価が居なければ救急搬送遅れなどが解消されます
昨夜、朝7時の予定の事を言ったら、きっちり7時直前に合わせて加害者たちがサイレンを派遣してきました。
その後の下406号室干物ハム夫婦のノイズキャンペーンと合わせたファイルで公開。
階下の加害者406号室宅と隣接からの通常室内向けノイズキャンペーン
http://mayve.cocolog-nifty.com/blog/51s.html
正面棟405号室、及び正面棟周辺の加害者たちの場合
http://mayve.cocolog-nifty.com/blog/2-49-405.html
公開ファイル編集を始めたため、正面棟405号室子供が喚きをしていったと。
まあ2008年から毎日毎日よく下を通る度、必ず偽咳を喚いて行く子供だと思います。正面棟405号室itou家の連中は。
今日はたまたまこの時間でしたが、加害者たちにとっては別にこれが他の時間でも構わないようで、こちらの出る時間、到着する時刻、帰る時間など、それぞれ合わせて緊急車両を出動させてきます。
今年の旅行の出発当日の2月4日にも、わざわざパトカーを呼びつけるために、駅前の店舗でガラス破り進入強盗をやっていたり、風俗店で適当な理由で救急車を待機させていたり。
2009/2/4 旅行出発当日の物
創価加害者たちが居なければ、こうした余計な事件も起こらず町田も平和なんだけどとつくづく思う次第です。
救急車が全て出払って本当に緊急を要する人に回せなかったり搬送が遅れるのも、こうして創価加害者たちがノイズキャンペーンのためだけのコンビニ受診や詐病で呼びつけまくるための所為が多分にあるようです。
創価が自分達で遅れる原因を作って、さも創価公明が制度の不備を正したかのように振舞っていれば、何も知らない信者や行き届いたB層化教育で騙され易くなっている一般人などは、創価公明に簡単に好印象を抱いてしまうのでしょう。
サイレンでのノイズキャンペーンは、こういったマッチポンプ演出での票集めの一環として利用されている感じですね。
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